2007/11/06 [Tue]
カノウユミコさんランチ
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と言いましても、祐天寺の「仙」にランチに行った、ということではありません(笑)。
「カノウユミコの野菜がおいしい!一生ものレシピ (日経BPムック)」の
「しいたけとかぶのクリームパスタ」を参考に、
カブのかわりにカリフラワー、豆乳を減らして、押し麦を入れてとろみを出しました。

もう一品、さつまいもと長ネギの黒こしょうマリネ。

さつまいもと長ネギをいっしょに蒸し煮して、
マリネ液につけておくだけなので、簡単です。
春菊は、オーガニックベースで作ったもので、
ゆがいて、おか上げして、ひねり胡麻を散らしただけ。塩味なしです。
春菊って、すぐにヘタッとなってしまうので、
ゆでる前に、お花のように水切りをしてシャキッとさせるとおいしくなります。
「仙」は、第3週が料理教室でお店が休みなので、私の誕生日には絶対行かれないんですよね〜(教室の日程変わっていたら別だけれど)。
誕生日は、今年も神楽坂のレブランドゥに決めました。
くろうさの誕生日のお店も今日決まり、電話で「肉・卵・乳製品、えび・かに、魚卵なし」をお願いしました。普通のお店で魚OKとすると、全部の料理に魚介が入るので、4皿中、2皿は植物性のみになるようにしてもらうことにしました。メルマガ「しろうさ食堂」に掲載するレシピのリクエスト募集!
詳細はこちらです。
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【この記事の関連情報】
リマの通販
オーサワジャパン全商品取り扱い
ポタジエ
野菜パティシエ柿沢安耶のベジタブルスイーツ
マクロビシリーズ
中美恵先生のマクロビシリーズ
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「しいたけとかぶのクリームパスタ」を参考に、
カブのかわりにカリフラワー、豆乳を減らして、押し麦を入れてとろみを出しました。

もう一品、さつまいもと長ネギの黒こしょうマリネ。

さつまいもと長ネギをいっしょに蒸し煮して、
マリネ液につけておくだけなので、簡単です。
春菊は、オーガニックベースで作ったもので、
ゆがいて、おか上げして、ひねり胡麻を散らしただけ。塩味なしです。
春菊って、すぐにヘタッとなってしまうので、
ゆでる前に、お花のように水切りをしてシャキッとさせるとおいしくなります。
「仙」は、第3週が料理教室でお店が休みなので、私の誕生日には絶対行かれないんですよね〜(教室の日程変わっていたら別だけれど)。
誕生日は、今年も神楽坂のレブランドゥに決めました。
くろうさの誕生日のお店も今日決まり、電話で「肉・卵・乳製品、えび・かに、魚卵なし」をお願いしました。普通のお店で魚OKとすると、全部の料理に魚介が入るので、4皿中、2皿は植物性のみになるようにしてもらうことにしました。メルマガ「しろうさ食堂」に掲載するレシピのリクエスト募集!
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2007/10/24 [Wed]
料理の前には手を合わせて
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昨日、帰宅してバタバタしたまま料理をしてしまったので、
今日は、基本に戻って、
夕食の支度を始める前に、
直前までPCを触っていたので、
腕から胸につながるラインをこすり、
手を合わせて呼吸を整えました。
作ったものは、
切り干し大根の煮物(高野豆腐入り、練りゴマとすりゴマ使用)。

ねぎ、レンコン、しめじの炒め物。

切り干し大根の煮物は、玉ねぎをウォーターソテーした後、
切干、にんじん、高野豆腐を入れてから、
くろうさが気にする臭みが残らないように、水を多めにして
ふたを開けたまましばらく煮飛ばしました。
これは成功だったみたい。
シンプルでおいしい、と言っていました。
炒め物は、味付けは彼の好みなので、
ポイントはレンコンの食感です。
「マクロビオティック毎日のパン・デリ・ごはん―der Akkordのからだと心でおいしく楽しむレシピブック」に載っている方法で、レンコンを梅酢を入れたお湯でさっとゆで、ざるに広げて乾かしてから炒めました。
これだと、中まで火は通っていますが、いためる時間は短くてすみます。
このほかに、くろうさは、自分で買ってきた男前豆腐と、いつもの納豆(齋藤さんの納豆 小粒)も食べ、
お味噌汁は小松菜とわかめ、
それに玄米ご飯です。
私は甘いデザートは平日は食べなくなっているのですが、
それでも食後、ソイラテ(穀物コーヒーとエデンソイ/バニラ)が飲みたくなります。
今日は、まだちょっと我慢している感じはあるけれど、
とりあえず、「お食後」はやめてみました。
月曜日のイシュタヨガのテーマが「パターン崩し」だったので、
ちょっとそれも意識しています。メルマガ「しろうさ食堂」に掲載するレシピのリクエスト募集!
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今日は、基本に戻って、
夕食の支度を始める前に、
直前までPCを触っていたので、
腕から胸につながるラインをこすり、
手を合わせて呼吸を整えました。
作ったものは、
切り干し大根の煮物(高野豆腐入り、練りゴマとすりゴマ使用)。

ねぎ、レンコン、しめじの炒め物。

切り干し大根の煮物は、玉ねぎをウォーターソテーした後、
切干、にんじん、高野豆腐を入れてから、
くろうさが気にする臭みが残らないように、水を多めにして
ふたを開けたまましばらく煮飛ばしました。
これは成功だったみたい。
シンプルでおいしい、と言っていました。
炒め物は、味付けは彼の好みなので、
ポイントはレンコンの食感です。
「マクロビオティック毎日のパン・デリ・ごはん―der Akkordのからだと心でおいしく楽しむレシピブック」に載っている方法で、レンコンを梅酢を入れたお湯でさっとゆで、ざるに広げて乾かしてから炒めました。
これだと、中まで火は通っていますが、いためる時間は短くてすみます。
このほかに、くろうさは、自分で買ってきた男前豆腐と、いつもの納豆(齋藤さんの納豆 小粒)も食べ、
お味噌汁は小松菜とわかめ、
それに玄米ご飯です。
私は甘いデザートは平日は食べなくなっているのですが、
それでも食後、ソイラテ(穀物コーヒーとエデンソイ/バニラ)が飲みたくなります。
今日は、まだちょっと我慢している感じはあるけれど、
とりあえず、「お食後」はやめてみました。
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2007/08/22 [Wed]
卵おじやとしょうが焼きサラダ
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昨日の食べすぎを気にして、くろうさは夜は卵おじやがいい、とのリクエストです。
豊洲駅前の「さかがみ」で平飼い有精卵を1個買い。
レジのお姉さんが「うこっけい」といったのでぎょっとして、
すかさず「烏骨鶏じゃありません!」
「烏骨鶏」の卵は1個200円もするのです。

そういえば、マクロビオティックを始めてから鍋物もほとんどしていないし、
くろうさにおじや(というか雑炊)作るのはひさしぶり。
鰹だしを使わないので、昆布茶としょうゆでベースを作りました。
私のメインは、しょうが焼きサラダ。

これは、くろうさと私が同じ会社に入社したころ(私は新入社員、彼は中途入社)、会社の近くの居酒屋ランチにあったメニューです。
ポイントは、しょうが焼きの上にかけたマヨネーズでした。
しょうが焼きの部分はlhsさんのレシピ。
ただし、甘味量を使わないので、切干大根の戻し汁を代わりにしています。
マヨネーズは豆乳ヨーグルトに梅酢、レモン汁、オリーブオイルを入れて作りました。
しょうが焼きのタレにマヨネーズ味が混ざっておいしー。
もっと汁気を多くして、余熱でキャベツに熱がとおるようにすればよかったな。
私、一応ちくわ部員なので、やっと部活報告できて、よかった。
くろうさ向けにはちくわぶよりも板麩のほうが違和感がないかも。
そういえば、子供のころ、マヨネーズがかかったトマトが嫌いだったんだよね。
トマトの種のゼリーとマヨネーズが混ざった様子の見た目がだめでした。メルマガ「しろうさ食堂」に掲載するレシピのリクエスト募集!
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レジのお姉さんが「うこっけい」といったのでぎょっとして、
すかさず「烏骨鶏じゃありません!」
「烏骨鶏」の卵は1個200円もするのです。

そういえば、マクロビオティックを始めてから鍋物もほとんどしていないし、
くろうさにおじや(というか雑炊)作るのはひさしぶり。
鰹だしを使わないので、昆布茶としょうゆでベースを作りました。
私のメインは、しょうが焼きサラダ。

これは、くろうさと私が同じ会社に入社したころ(私は新入社員、彼は中途入社)、会社の近くの居酒屋ランチにあったメニューです。
ポイントは、しょうが焼きの上にかけたマヨネーズでした。
しょうが焼きの部分はlhsさんのレシピ。
ただし、甘味量を使わないので、切干大根の戻し汁を代わりにしています。
マヨネーズは豆乳ヨーグルトに梅酢、レモン汁、オリーブオイルを入れて作りました。
しょうが焼きのタレにマヨネーズ味が混ざっておいしー。
もっと汁気を多くして、余熱でキャベツに熱がとおるようにすればよかったな。
私、一応ちくわ部員なので、やっと部活報告できて、よかった。
くろうさ向けにはちくわぶよりも板麩のほうが違和感がないかも。
そういえば、子供のころ、マヨネーズがかかったトマトが嫌いだったんだよね。
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