マクロビオティックだからおいしい
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「今の世の中はマクロビオティックだったらそれでOK、という感じだけれど、これからは
マクロビオティックだから、
きれいになって、健康によくって
そして、なによりも、とってもおいしい
という料理、お店が残っていくと思うよ。
だから、君もそういう方向で勉強したり、料理したりしたらいいんじゃない」
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この記事へのコメント
思い込みやルールだけにしばられることなく、心と身体がHAPPYになること、そしていつも自分を振り返って見つめることができる心と身体の余裕こそ大切と思います。
といいつつ、お歳暮で頂いた小川軒(新橋?)の普通
のお菓子を連日ちょっとづつ旦那と食べているためなのか(マクロではないな〜泣)、少し肩がこってきたので大反省中のゆるマクロなtoriです・・。
こんばんは。
「週末だけするマクロビオティック」で富川さんが、オーガニックだからマクロビオティックだからOKではなくてお店としてのクオリティを求めていきたいというようなことを書いていらっしゃいました。
ちゃんとしたお店だったらできる範囲でマクロ対応もしてくれるし、丁寧に作られたものは心身への影響もやさしいです。
そういう意味で安心して食事を楽しめるお店がもっとできるといいですね。
心とからだがHappyであるように考え直してみると、なんでもいい、でもなんでもいいわけじゃない、ということが、知識で得たこととは違う角度から入りなおしてくるように感じています。
くろうさの怪我、家の食事の問題、などいろいろあったけれど、12月にこんな言葉をもらえて、よい1年でした。
小川軒レーズンサンド、大好きでした。
肩が凝るのは焼き物?蒸した青菜とかいいかもしれませんね。
マクロビオティックだから、仕方なく食べる・・・
ではなくてマクロビオティックっておいしいから、そしてさらに身体にも心にもいいから食べるって、そういうスタンスいいですねぇ。
ちなみに私も小川軒、好きなんです。ここのが一番です。
こんばんは。
せっかくこう言ってくれたので、家の料理も「マクロビオティックの方が絶対おいしい」と思ってもらえるようになりたいですね〜
小川軒、ときどき銀座の松屋で売っているのを見ると懐かしいです。
くろうささんのお言葉、本当に良いなって思いました。そして、私も同感です。
ただ単純に、マクロビオティックだからおいしいと特別視するのではなく、その本質にあるものがよくって、おいしい、マクロビオティックは良いっていうお店や気持ちが多くなると良いですね。
私の彼もこのお言葉に同感だと思います。
くろうささんはいつもよいことおっしゃってくださいますね。
>はい!(ぺこり)
ぜんぜん関係ありませんが、くろうささんが上司だったらいいのにー、と思いました(笑)
外食も自分の料理も、動物性・砂糖なし、玄米、ということが最優先になりがちですが(大切な要素ではあるんですよ、もちろん)、大きな意味でのバランス、気持ちよさを感じていたいですね。
自分で言うのもなんですが、くろうさは本当によいパートナーだと思います。
くろうさが上司・・・コワイですよ〜直接じゃないけれど、となりのプロジェクトのマネージャーだったことがあるので・・・
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ブームでいろいろなお店や教室が出来たけど、やはり残るのはそういうところだと思います。
その前に、この田舎の地でも安心して食べれるところが一件でも出来るといいのですが。。。
結構外食大好きなのですが、もう普通の飲食店では体が相当きついです。
あまりストイックにならないように、なんて最近考え始めていたのですがどうも体がそれを許さないようです(苦笑)