「野菜が毒になる人 ならない人」
いつもありがとうございます♪下のタグ、ぽちっと応援お願いします。
インテグラシーという英国の自然療法の考え方で、統計的に人間を8つのタイプに分け、それぞれに応じて、運動、ストレス解消法、食材のアドバイスをしています。
「野菜が毒になる」というタイトルはキャッチーにするためのものらしく、実際には8つのタイプのいずれも「野菜をまったく食べてはいけない」ということはありませんでした。ただ、気質ごとに、ある野菜は血液の凝集性を高める(血液がドロドロになる)ので避ける、ということです。
また、肉、乳製品・卵は、気質によって消化しやすいタイプ、消化しにくいタイプがある、消化しやすいタイプの人も多食はしない。
マクロビオティックで、準じて用いる、できるだけ避ける、となっている野菜に対する反応が、人によって違いますが、そういった野菜の選択のひとつの参考になるかもしれません。
著者のブログはこちら。メルマガ「しろうさ食堂」に掲載するレシピのリクエスト募集!
詳細はこちらです。
お1人様1日1クリック、更新の励みです♪
このブログをブックマークする
【この記事の関連情報】
リマの通販
オーサワジャパン全商品取り扱い
ポタジエ
野菜パティシエ柿沢安耶のベジタブルスイーツ
マクロビシリーズ
中美恵先生のマクロビシリーズ
この記事へのコメント
コメントを投稿する
この記事のトラックバックURL
http://harmoniousstyle.blog62.fc2.com/tb.php/25-12d7f975

