ポワンエリーニュのノールノール
いつもありがとうございます♪下のタグ、ぽちっと応援お願いします。
POINT ET LIGNE のNORD NORDです。
「デュヌラルテ」「ダンディゾン」をプロデュースした淺野正己さんの、
新丸ビルの中のパン屋さんが、ポワンエリーニュ。意味は「点と線」。
ノールノールは契約農家の国産小麦のみ、砂糖・油脂0の食事パンです。
シニフィアンシニフィエの国産小麦のペイザンよりも気泡は小さく、でも、
同じように生地はもっちりとしています。
国産小麦は引きが強いのかな。もっちり、になることが多いようです。

後ろに移っているのがお店の紙袋です。
パン屋さん、というよりも化粧品みたい。モダンな感じです。

買ってきたときはまだ温かかったの。ちょっと切るのに苦労しました。
フランスの小麦を使ったVIRONやPAULとは全く違った風味で、
私はこちらも好き。
昨夜の小豆ハンバーグの残りに野菜、はと麦入りのスープ。
パンを食べるときは雑穀などの粒のもの、サラダ、スープを合わせる、
というのが習慣になっています。
もうすぐ5月の連休です。
最近の東京新名所には、他にも話題のパン屋さんがたくさんありますね。
新名所じゃないけれど、恵比寿のジョエル・ロブションのバゲット、
来栖けいさんの言う「バニラのような香り」が気になっています。メルマガ「しろうさ食堂」に掲載するレシピのリクエスト募集!
詳細はこちらです。
お1人様1日1クリック、更新の励みです♪
このブログをブックマークする
【この記事の関連情報】
リマの通販
オーサワジャパン全商品取り扱い
ポタジエ
野菜パティシエ柿沢安耶のベジタブルスイーツ
マクロビシリーズ
中美恵先生のマクロビシリーズ
この記事へのコメント
美味しそうです
>カノンカノンさん
淺野正己さんがプロデュースするパンは、
おいしく、かつ健康によい、というコンセプトで、吉祥寺のダンディゾンは、「10年後には健康によいパンは当たり前になっているように」という意味があるのだそうです。
価格は私にとって常食にできるほどは安くはありません。嗜好品です。
やっぱり日本の「主食」はお米ですね。
コメントを投稿する
この記事のトラックバックURL
http://harmoniousstyle.blog62.fc2.com/tb.php/1069-b4002a05

